乳首責めオンライン」へようこそ。管理人のオレだ。
今回は、新作チェックというよりは、オレ自身の「備忘録」として残しておきたい一本を紹介する。
メーカーは「スイッチ」。正直、ここは作品によってクオリティの差がマジで激しい。だが、今作は間違いなく「当たり」の部類だ。
おすすめ度:★★★☆☆(3/5)
※乳首責めの頻度は高くはないが、女の子のレベルと挑発の質がそれを補っている。
1. 【53分〜】待望の乳首責めポイント
この作品、全体を通して乳首責めがメインというわけではない。だが、53分からのシーンは別だ。
それまでのパンチラ挑発や着替え覗きといったフラストレーションを、この時間の乳首攻めが一気に解放してくれる。
音楽で言えば、長い前奏のあとにようやく訪れるサビのようなカタルシスがある。この一点があるからこそ、備忘録に刻む価値があるんだ。
2. 「スイッチ」には珍しい(?)高レベルな女の子たち
再婚相手の連れ子三姉妹、という王道設定だが、今作はとにかく女の子たちのレベルが高い。
ミニスカから覗くプリ尻、そして計算されたパンチラ。
「まさか娘に勃起してないよね?」という、あの小悪魔的なセリフ。15年戦士のオレたちが、結局抗えない「弱みを握られたM男」というシチュエーションを、彼女たちの美貌が完璧に補完している。
3. パンチラ・ハメ撮り・逆夜這いの三拍子
母の目を盗んで、義父や義兄のイチモツを弄ぶ性欲モンスターたち。
お風呂の覗きからハメ撮りまで、スリルと興奮が絶え間なく続く。
乳首責めオンラインとしては、もう少し「執拗な乳首いじり」が欲しかったところだが、この「いけないお遊戯」の空気感は、当たり外れの多いスイッチの中でも特筆すべき完成度だ。
管理人の独り言
普段は乳首特化型を愛するオレだが、たまにはこういう「総合的な挑発」で脳を休めるのも悪くない。
特に53分からの攻めは、女の子のレベルが高いだけに、視覚的な破壊力が凄まじい。
「スイッチはハズレが多いから…」と敬遠している奴にこそ、この「当たりの瞬間」を体験してみてほしい。



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