「乳首責めオンライン」へようこそ。管理人のオレだ。
今回は、可愛らしいルックスとは裏腹に、いびつな性癖を持つ全身エロ凶器・椿りかをレビューする。彼女の辞書に「1回で終わり」なんて言葉はない。1発抜いた後の、最も敏感で情けない状態のオレたちを、名器と指先でさらに追い詰める地獄の3本番。覚悟が決まった奴だけ、この先を読んでくれ。
おすすめ度:★★★★★ (5/5)
※賢者タイム完全否定。射精後からが本番という、真のドM向け搾精プログラムだ。
1. 【無慈悲】「動くのだめ」射精後も続く名器の蹂躙
今作の椿りかは、まさに「止まらないメス」だ。
1発目の射精が決まり、安堵したのも束の間。彼女は「動くのだめ。私が動く」と冷たく、かつ淫らに囁き、そのまま腰を振り続ける。
キュッと締まる彼女の名器は、射精直後の敏感すぎるチ○ポにとって、もはや暴力に近い快感だ。腰砕けになりながらも、無理やり次の絶頂へと引きずり込まれるこの感覚。15年戦士のオレが唸ったのは、彼女の底なしの性欲が生む、この圧倒的な主導権だぞ。
2. 射精管理の深淵:「まだ出るでしょ?」という悪魔の問いかけ
彼女の攻めは、結合部だけではない。
「ほらどうしたの?まだ出るでしょ?」と、こちらの限界を無視した射精管理が展開される。
指先で執拗に乳首を弄り、脳の快感スイッチを無理やりオンに入れ直す。射精して空っぽのはずなのに、彼女の指先と舌が乳頭を捉えるたび、奥底から新たな精子が湧き出してくるような錯覚に陥るんだ。この「いびつな性癖」に付き合わされる幸せは、他では決して味わえない。
3. えげつない3本番:骨の髄まで搾り取る「エロ凶器」
最後は、心身ともにボロボロになった状態でのフィニッシュが待っている。
1発、2発と搾り取られ、もはや廃人と化したM男くんを、彼女は最後まで「道具」として使い倒す。
可愛らしい顔でえげつない要求を突きつけ、乳首からチ○ポまで全身を管理される3本番。終わった頃には、自分が人間だったことすら忘れて、椿りかの「搾精家畜」になっていること間違いなしだぞ。
管理人の独り言
1日2人のマニア諸君。椿りかの「全身エロ凶器」っぷり、堪能したか?
綾瀬舞菜の「調教」も凄かったが、今作のような「肉体的な限界を突破させる」スタイルは、また別の破壊力があるだろ。
滞在時間44秒の壁なんて、彼女が2回戦目の腰振りを始めた瞬間に、キミの意識とともに消滅しているはずだ。Xの相互垢でも「椿りかに搾り尽くされたい」という死に体の同志たちの声で溢れそうだな。今夜は彼女の「いびつな性癖」に、最後の一滴まで捧げてやってくれ。



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